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2018年10月10日 in 中島中(中央区)

今日も、10人以上参加してくれてありがとうございます。

ここ最近、新しいメンバーも増えたので再度確認として、
サークル内の決まったメンバーとゲームを楽しむために
最低限下記の事は意識してくれると助かります。

いちばん重要なのは下記の一つです。
「DFをしっかりとやる」

DFをきっちりやらないとOF側の張合いもなくなって
特に仲間内でのゲームの場合に、急につまらないものとなると思います。

その中でも、
『ターンオーバ時に
相手の速攻に対してしっかりと戻る事』
は絶対守って欲しいです。

速攻時も後ろからのDFのプレッシャーがあるからこそ
落とす可能性もあります。

また、最低でもターンオーバに関係した人が
戻らないと誰もDFに戻らなくなるので
パスミス、キャッチミスをした際には
まずは全力で戻るようお願いします。

2018年10月6日 in 中島中(中央区)

雨の中、10人以上集まってくれてどーもです。

今日は画像だけでも...

2018年10月3日 in 中央中(中央区)

今日は改築後初めての中央中学校でした。
さすがに新築だけあって床は滑らないし、コートも広いし
市内中心なので、アクセスもしやすく
これでグランド側工事後に駐車場も利用できれば最高です。
ただ、隣のファクトリーの駐車場も19時から車を停めて
300円だったので、そこまで高くないし
今後、取れれば利用していきたいと考えていますので
よろしくです。

今回はシュート試投数とゲームに関してちょっとお話を

具体的に言うと、今日の初めのゲームが4対4の8人だったんですが
味方同士の自分とミッチーは一度もシュートを打つことなく6分が終わりました。
これって、結構偏ったパターンだけど
今回の話の本質だと思います。

常日頃、ゲームをしていて、感じるのが
ゲーム参加メンバー内でのシュート試投数にばらつきがあるという事です。

サークルでは1Q6分でゲームをしています。
ざっくり20秒に1回シュートがあると仮定して
状況等にもよるんだけど
両チーム合わせて18回一人当たり
約2, 3回のシュート試投数がバランスがいい数字だと思います。
なので、1ゲーム中に4本以上シュートを打っていると思ったら
もう少し周りへのパスへなどを意識してくれると助かります。

例えば、
・ゴール下へドライブしてからアウトサイドの味方にパスを出すとか
・外でパスをもらった時点でフリーだけど、さらにアウトサイドにもっとフリーの人がいる場合にパスを出す
など、シュートチャンスと言うのは同じくらいのパスチャンスだと思います。

このような考えを持ったうえで、シュートする際も
・味方からのパスがシュートを意図したものであるのか?
・オフェンスリバンドから一旦外に出して体勢を直したいものなのか?
などを考えてシュートやパスを選択してくれると
パスもまわり、偏ったシュート試投数も和らぎ毎回のゲームが楽しくなります。

と言う感じでまずは、少し考えてくれるとありがたいです。

2018年9月29日 in 中の島中(豊平区)

今日も10人以上参加していただいて、無事に楽しくゲームが出来ました。
ありがとうございます。

普段利用している体育館は中学校だと半面だったり、小学校だとラインが昔のラインだったりで
その中でプレイしていると
中の狭さを多々感じます。

理由として、TOPでキープしているときに3Pラインのすぐ近く、場合によっては
中に入っている場合
これは攻撃のセット時から中が狭くなりやすいので
ガードポジションでボールをキープしてているときは
意図的に3Pラインよりの2,3歩下がったあたりを意識してくれると助かります。

また、それに合わせて45度の両ウィングが横に平行から少し前になるライン
3Pラインを基準にすると、こっちは3,4歩下がった場所
で、パスをもらうことによって
楽に0度に落とせるし
また、ボールの展開をチームとして早くすることで
DFのずれを作り、空いた中のスペースへのドライブへとつながります。

TOP側でボールを持った時や
45度のポジションにいるときは
この辺を意識してくれるともう少し
広がるのでありがたいです。

2018年9月26日 in 南月寒小(豊平区)

また、書いていこうかなと思います。

今日はパスに関してなんだけど
よく、ゲーム後などに
パスを出さない理由を聞くと
たいてい、『パスを出すコースがない』と言われます。

これに対しては、そこまでディナイでがっちりDFをついてれば
そうかもだけど、そんなこともなく
また、味方はその人のプレイスタイルをみて動きます。
球離れが悪ければ、パスをもらえる位置に味方は移動してこないし
また、視線が下がっていれば
目も合わないので、当然味方の足も止まります。

もし、パスを出すコースがないと思うのなら
ボールを持った際にもう少し、回りを見て
味方に信用されるプレイを心がけてくれると助かります。